縮毛矯正の間違い!それが美容師をダメにしている(保存版)

最近の美容業界では、縮毛矯正などの情報がかなり間違った内容になっている!

そのため、お客様と美容師が思い込みによって施術を続けてしまい、代償が生まれている。

これは、多くの間違った情報が錯綜し多くの技術者が、間違った理論の中、責任を負っている!

技術者が悪いのではなく、材料を売りたいメーカーの理論が先行している!

ここが問題なのです。

縮毛矯正の間違いは、美容師が、もっと毛髪を理解し常識にない技術から抜け出すことです。

どうしても、各メーカー、独自の薬品を売りたいためそれらの有効性の宣伝が優先されます。

なので、本来の理論とはかけ離れて行ってしまうのです。

正しい縮毛矯正理論・上手くなるための条件は!

アイロンが上手いことが絶対条件!

さらに、化学反応は、膨潤効果と還元酸化作用さえコントロールできる事!

条件設定のできる材料を使うことで、アイロン時の化学反応を自動的に起こせるようになります。

ここが、縮毛矯正では、非常に重要です。

縮毛矯正は正しく間違いのない理論で行う。

縮毛矯正は正しく間違いのない理論で行う。

縮毛矯正はアイロンの間違いで酷いことになる

縮毛矯正はアイロンの間違いで酷いことになる。

ここははっきりしていること!

なぜ?かというと、薬剤処理後の毛髪に対して適切なアイロン操作を行うことがすべての結果につながる。

薬剤が行き過ぎても、薬剤が効かな過ぎても、アイロン技術の調節で仕上がりをコントロールできます。

しかし、毛髪の限界地点や薬品状態の毛髪強度を理解しなければなりません!

これができれば、薬品状況の調節毛寧かくにもなります!

ある程度アイロン操作で美髪となる状態にできます。

エンパニ®は、あらゆるアイロン環境を分析し正しいアイロンに行きついています。

それは、美容業界の技術とは全く違う力の使い方をする方法です。

これができるようになるとある程度の薬品ミスでも美髪に向かわせることができてしまいます。

縮毛矯正の薬品処理とアイロン精度の間違い

縮毛矯正は、薬品設定精度が的確でなければ正しいアイロンは導けません。

これらは、すべて、関連性があり、全ての帳尻が必要です。

自分のアイロンテクニックにあった薬品処理ができなければ何の成果も出ません!

それは、トリートメント効果を優先した技術のアイロン操作!

また、システアミン・スピエラ等の酸性系薬品を使用した場合のアイロン操作!

また、湿熱処理からのアイロン操作、全て化学反応に対しての正しいアイロン操作など!

縮毛矯正時に、お門違いのアイロン操作を行うと綺麗にならないというのが現実でしょう。

エンパニ®では、先にも言いましたが、シンプルな膨潤作用とシンプルなチオの還元酸化作用が基準!

そして、毛髪にシンプルで単純で誤魔化さない反応のみを使用した環境に対しての正しいアイロン技術を見出しています。

それは、言い換えると、正しい基本的反応を起こし、正しいアイロンで美髪に向かわせることに成功しています。

なので、特殊トリートメント系縮毛矯正を主張する美容師とは違い入れるものを必要としないのです。

だから、間違いがなければ、仕上がりがナチュラル!

さらに、内部構造が壊れていない為長くオシャレを楽しめます。

縮毛矯正は正しい薬品とアイロンが毛髪の性質を見抜く

縮毛矯正は、基本的で単純な薬品の反応をしっかり身に付けなければなりません!

それは、正しいアイロン処理が出来ていれば、毛髪の本当の性質が見えるようになるのです。

また、今までアバウトだったものがどんどん見えるようになります。

そして世の中で言われている間違った理論から解放されていきます。

自分で判断できなければいつまでたっても、間違い技術に洗脳されていきます。

本来、美容学校で習った、還元酸化反応や膨潤作用、酸化作用、可逆反応がすべての基準です。

ここさえしっかり押さえていれば縮毛矯正は上手くなります。

そして、正しい、本当の毛髪性質が見えてくるのです。