縮毛矯正が上手いと言われるレベルの新常識!
最近、ツイッターやインスタで美髪技術的な内容の技術を受ける方が多くいると思います。
そして、それらの感想は、様々あります。
初めてかける方、2.3回目の方、既に数回の処理でダメージが走っている方でまちまち!
ここでは、「縮毛矯正が上手い」と言われる全国のサロンについての情報を提供いたします。
今回は、福岡の上手い専門店の情報となります。
縮毛矯正が上手いダメージレス専門店
上手い縮毛矯正は、時間がたっても乾燥やうねりが出にくい技術レベルのことを言います。
それは、技術を行った時すでに美髪になっている状態でなければなりません!
それは、どういうことかと言うと!
特殊トリートメントを使用しない!そして、アイロン・2液終了後、ハンドドライで仕上げる。
そのまま美髪に仕上がるというものです!
この状態が、ダメージレス技術、ダメージ無く毛髪が安定している証拠となります。
当然ダメージが無いから、濃厚トリートメントを毛髪に仕込む必要すらない!
それは、技術中の処理によってダメージホールが無いから、仕上げが美しい状態となります。
このレベルをこなす美容師がいるサロンが、縮毛矯正が上手いダメージレス専門店です。

時間がたつと現れるダメージ
多くの縮毛矯正は、時間がたつと効果が薄れダメージが出始めてきた、乾燥やうねりが始まってきたという事が起きます。
これは、なぜ起こるのでしょう?
この現象が起こる技術は、ほとんどが特殊トリートメントを使う技術になります。
ダメージホールを修復できないために毛髪内部に異物を入れてしまうからです。
このダメージホールを修復できない技術は、そのまま乾かせばダメージが出てうねる物です。
だから、特殊トリートメントを使うしかないという事です。
しかし、上手いレベルの技術では、それが起きません。
ダメージの根源であるダメージホールと言う毛髪内部に出来る穴・隙間をしっかり補修できているからです。
薬品によるダメージホールの実態
美容技術では、薬品により毛髪に対し膨潤作用を起こし穴・隙間を作ります。
この現象によって、カラーの色が入ったり縮毛矯正を行う際、毛髪を柔らかくするという現象を起こしています。
しかし、この穴を放置しておくとダメージになるので、異物・特殊トリートメントで埋め込みます。
埋め込めば、穴はそのまま形状を維持し残ります。
なので、時間がたち成分が流れ出ると毛髪は暴れ始めます。
この穴をしっかり処理できているのが上手い縮毛矯正技術の専門レベルです。
上手い縮毛矯正は持続力が違う
縮毛矯正が上手いと内部結合の乱れが非常に少ない状態を作れます。
だから、掛けた場所はかなり美髪を維持することが分かっています。
しかし、濃厚トリートメントが染み込むと元々の正常な結合に戻れない状態になり、
そして、内部の隙間・穴(ダメージホール)が出来上がります!
また、一時的に内部密度を上げ綺麗に見せかけているだけなので、
これは、悪質な行為となります。
だから、特殊トリートメントを勧めてくるサロンの技術は、ダメージホールが出来ている!
なので、時間がたつと壊れます。

福岡の上手い縮毛矯正専門店
ここでは、福岡にあるお勧めできる縮毛矯正を攻略した専門店をご紹介していきます。
ただ単に専門的に行っている美容室はあると思いますが、
ここで紹介するのは縮毛矯正を攻略し最高レベルを提供できる専門店です。