極髪(きわかみ)縮毛矯正の実力2023年2月06日
現在エンパ(艶羽)から出されている注目の『極髪』シリーズの記事です。
毛髪を極めた美容師が使う言葉ということで、極めた矯正技術であれば、極髪縮毛矯正・極髪矯正と呼ばれます。
それは、多くの美容師が、特殊トリートメントで艶を誤魔化している中、内部結合の安定で美髪を作りこんでいるものです。
内部結合強化に関しては、エンパニ®のお家芸でしょう。
極髪縮毛矯正は内部結合強化の美髪技術
極髪縮毛矯正は内部結合強化の修復を基本とした美髪技術です。
本来、縮毛矯正は、特殊トリートメントがあって当然の技術です。
それは、技術で出来た穴ダメージホールに入り込み艶のもとや補強のもととなるものです。
しかし、毛髪は、内部に異物を残されると確実にバランスを崩します。
初めの施術では、アイロン時の固定がよく聞くので仕上がりは良いです。
しかし、2度目3度目となるの内部のダメージホールは、拡大・増幅します。
チャージとか注入と言っているのでそうなる事も理解してるかと思います。
しかし、極髪縮毛矯正では、それを必要としません!
髪を極めた美容師達は、確実に毛髪内部のダメージホールを再結合し閉じます。
これが出来なければ、特殊トリートメントを使用し、出来れば不要です。
『極髪』シリーズ
毛髪を極めた美容師が扱う商品を開発中です。
例えば、ダメージを出してしまう美容師には、特殊トリートメントが必要です。
しかし、出さない美容師は、特殊トリートメントは必要ありません!
だから、毛髪を極めた美容師には、特殊トリートメントは悪でしかないのです。
毛髪内部に入れてしまうと結合の邪魔をして、内部のダメージホールをしっかり固定してしまいます。
美容業界そんなものばかりです。
極髪シリーズは、琵琶髮師のニーズに合わせたローション剤とコンディショナー・シャンプーなどを計画しています。
またエンパニ®の薬品は、ほぼ、極髪専用の物と言ってよい仕上がりとなっています。
極髪ローションの実力
現在開発中の極髪ローションは、最高レベルの極髪師たちが使うエンパニ®ローションの進化バージョン!
技術進化により、正しいものが明確に見えてきています。
特殊トリートメントで走るメーカーさんには見えないものです。
それは、ダメージホールを以前の結合因子を軸に再結合するという条件で見えてくるもの!
だから、異物を入れ込む技術では根本的に見えないのです。
では、メーカーさんがそこから離れることが出来るのでしょうか?
しばらくできないでしょう。
間違ったことを勧めなければ、利益が追い付かないからです。
エンパニ®の極髪ローションは、今までにない安定と軽さを演出します。
今後最高レベルとなる、極美縮毛矯正や極髪縮毛矯正にこうご期待ください。